お肉

ふるさと納税レポート!三重県津市「松坂牛黄金のロースすき焼」

今日はご紹介するのは、日本三大和牛の1つ「松坂牛」の特産品です!
三重県津市の「松坂牛専門店 松良」さんよりいただいた特産品になります。


(引用元:https://store.shopping.yahoo.co.jp)

我が家では、お正月の1月1日は「すき焼」と決まっています。年に一度の贅沢なので、この日のお肉は美味しい物をいただくようにしています。
今年はどのお肉にこの大役を任せようかと悩んでいたところ、たまたま目にとまったのが「松坂牛黄金のロースすき焼」でした!

今回は松坂牛正規取扱店の「松良」さんよりいただいた、「松坂牛黄金のロースすき焼」をレポートしていきたいと思います!

 

松良 「松坂牛黄金のロースすき焼」

「松阪牛三重松良」さんは、「松坂肉牛協会員証」と「松阪肉販売店指定証」を保有している松坂牛の正規販売店です。

じつは私、以前も松良さんの松坂牛関連の特産品をいただいたことがあります。
前回は「松坂牛100% 黄金ハンバーグ」をいただきました。


それはもう美味しいハンバーグで、大満足だったのを今でも覚えています!
(その時のレポートはこちら)

松良さんからいただいたハンバーグは素晴らしい特産品だったので、今回は我が家の大事な「新年最初の夕食」という大役を任せることに!

その大役を任されたのが「松坂牛黄金のロースすき焼」です!笑

冷凍で届くので、素早くラップに包んで冷凍庫で保存しました。
見た感じは、すごい霜降りの立派なお肉です!これは美味しそう!

そう言えば、ハンバーグにも「黄金」という言葉が使われていましたが、この「すき焼肉」も「黄金」と名前についています。いったいどんな意味があるのでしょうか?
多分、黄金のように光り輝くぐらい美味しいという意味でもあるのでしょうね!
(めっちゃ適当 笑)

まぁ食べればどの辺が黄金なのかもわかると思いますので、早速食べた感想に移らせていただこうと思います!

 

「松坂牛黄金のロースすき焼」のお味は?


解凍を終えて再度見ると、やはりすごく綺麗なサシが入っています。
めちゃくちゃ美味しそうです!
部位は「肩ロース」とのことなので、「すき焼」や「しゃぶしゃぶ」にはベストですね!

では早速「黄金のすき焼」にして食べてみることに!

お肉は1枚がかなり大きいので、我が家では少し切り分け、すき焼にしました!
(大きく分厚いまま食べたい気持ちはありましたが、一瞬で終わってしまいそうなので 笑)

出来上がったので、早速一口食べてみます!

「あぁ、幸せ〜!」

やっぱり美味しいお肉を食べると幸せになれますね!笑

お年玉をあげて懐が痛んだことも、おみくじにあまり良いことが書いてなかったことも、全て吹き飛びました!笑

この一瞬はもう幸せ以外感じません!

「霜降りの甘み」と「赤身の旨味」の素晴らしさ、さすがは「黄金の松坂牛」です!
霜降り部分が多いため「少しひつこいかな」と食べる前は思いましたが、すき焼で食べる分にはこれぐらいの霜降りがちょうどよかったです!

例えこれ以上の美味しいお肉があったとしても、個人的にこのレベルの美味しさであれば、もう言うことはありません。大満足です!

うちの家族もみんな幸せそうな顔をしていました!
「黄金の松坂牛」からは幸せをたくさんいただきましたので、2021年はコロナに負けず、黄金の1年を過ごしたいと思います!
(今年は「黄金」を合言葉に生きていこうと思います 笑)

では最後に特産品の詳細です!

 

特産品の詳細

三重県津市に20,000円のふるさと納税をすることで、「松坂牛黄金のロースすき焼 500g」がいただけます。

松坂牛 肩ロース 500g

賞味期限:発送より30日

津市では松良さんの松坂牛が、たくさん特産品として用意されています。特産品名が似ている物が多くかなりややこしいので(笑)、特産品選びのさいは間違わないようにしてください!

 

 

まとめ

今日は「松阪牛三重松良」さんの、「松坂牛黄金のロースすき焼」をご紹介させていただきました。

以前いただいたハンバーグもすごく美味しかったのですが、やっぱり松坂牛を食べるなら「すき焼き」ですね!笑

少し霜降りすぎた気もしますが、個人的には霜降りの甘みがすごく美味しかったので、気になるほどではありませんでした!
霜降り肉の甘みを存分に味わいたい方は、ぜひ「松坂牛黄金のロースすき焼」をご検討ください!

 

では最後に評価を。

「松坂牛黄金のロースすき焼」 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️☆

 

ちなみに「松良」さんの松坂牛関連の特産品は、まだまだたくさんあります!
「黄金の松坂牛ステーキ」なども用意されていますので、気になる方は津市の特産品をご覧になってください!

 

 

さとふる