ふるさと納税

ふるさと納税オススメ編!山梨県山梨市「レインボーレッドキウイフルーツ」

今日ご紹介するのは「レインボーレッド」と呼ばれる、非常に珍しい品種のキウイフルーツです!


(引用元:http://kamoiderashoten.cart.fc2.com/ca4/59/p-r4-s/)

他の果物と同様にキウイフルーツには様々な品種があります。CMでお馴染みの「ゼスプリゴールドキウイ」などは有名ですよね。
「ゴールドキウイ」はとても甘くジューシなので個人的には大好きな果物です!

私は「ゴールドキウイ」の味を覚えてからというもの、他の品種には目もくれず「ゴールドキウイ」ばかりを食べるようになりました。

「もうこれ以上に甘くて美味しいキウイフルーツはないだろう」と。

しかし最近何気なくふるさと納税サイトを眺めていると、あの「ゴールドキウイ」を超えるかもしれない新品種を見つけてしまいました。

それが「レインボーレッドキウイフルーツ」です!

今日ご紹介する「レインボーレッドキウイ」は、何とあの甘くて美味しい「ゴールドキウイ」よりもさらに高糖度のキウイフルーツです!

一体「レインボーレッドキウイ」とは何者なのか?

今日は「レインボーレッドキウイ」の特徴や、「レインボーレッドキウイ」がいただけるオススメの特産品をご紹介させていただきます!

キウイフルーツ好きの人は、参考にしていただければと思います!

 

「レインボーレッドキウイフルーツ」とは?


(引用元:https://item.rakuten.co.jp/hamanaka/100008726/)

「レインボーレッドキウイ」は、名前の通り果肉が「赤い」という特徴を持つキウイフルーツです。一般的なキウイフルーツは皮の周りを産毛のようなもので覆われていますが、「レインボーレッドキウイ」に産毛はありません。

「レインボーレッドキウイ」の1番の特徴は「糖度」の高さです!
あの甘くて美味しい「ゴールドキウイ」の糖度が16度ほどだと言われています。
「レインボーレッドキウイ」は完熟すると糖度が18度ほどになるようです!しかも酸味が少ないので、より「甘み」が際立つタイプです!

これは普通に人気が出そうですよね!しかしじつはまだ知名度はそれほど高くありません。

ネットで調べたところによると、市場に流通しているキウイフルーツ全体から見ると、1%にも満たない流通量だそうです。
「レインボーレッド」はあまり市場に流通していないがゆえに、まだ知名度がそれほど高くないのでしょうね。
知る人ぞ知る、とても希少価値の高いキウイフルーツのようです!

また「レインボーレッドキウイ」は他のキウイフルーツと同様、健康への効果も期待大の果物です!

・「ビタミンC」による風の予防の効果

・「カリウム」のよる高血圧や動脈硬化の予防効果

・ビタミンEによる抗酸化作用(美肌、老化防止)

・食物繊維が豊富なことによる「便秘改善効果」

上記以外にも、様々な効果が期待できます。

「レインボーレッドキウイ」は甘くて美味しい上に、健康にも良い果物です!

「レインボーレッドキウイ」の魅力は探せばまだまだ出てきそうですが、今回はひとまずこのへんにしときますね(笑)

ではお次はふるさと納税でいただけるオススメの「レインボーレッドキウイ」をご紹介させていただきます!

 

特産品の詳細

山梨県山梨市では、10,000円のふるさと納税をすることで「数量限定!【レインボーレッドキウイフルーツ】化粧箱入り 山梨市産地直送約2kg」がいただけます。

レインボーレッドキウイ 約2kg(11~14玉)
(原産地:山梨県山梨市)

発送期間:9月下旬〜12月中旬

「レインボーレッドキウイ」の平均糖度は18度ほどですが、こちらの特産品の糖度は20度を超えることもあるそうです!

生産量が少ないため「数量限定」の特産品になります。
極甘のキウイフルーツが食べたい方は、できるだけ早めに申し込みをしましょう!

(特産品の詳細は→「さとふる」へ)

 

まとめ

今日は数あるキウイフルーツの中でも、特に甘くて美味しいと言われる「レインボーレッドキウイフルーツ」をご紹介させていただきました!

あの美味しい「ゴールドキウイ」よりも、さらに高糖度の特産品です。
糖度は1度変わるだけで、感じ方はかなり変わると言われています。今日紹介した「レインボーレッドキウイ」は20度になることもあります。20度になるとどんな感じ方になるのでしょうか?もう想像もつきません(笑)

キウイ好きの方はもちろん、甘い果物が食べたい方や希少な果物を食べてみたい方は、ぜひ山梨県山梨市にふるさと納税をしてみてください!

もしかすると、糖度20度の世界を体験ができるかも!

 

(「レインボーレッドキウイ」をご検討の方は→「さとふる」へ)

さとふる