ふるさと納税

ふるさと納税おすすめ編!山形県村山市「ふるさと納税史上、1番大きな大玉スイカ」

さとふる

今日ご紹介するのはスイカが美味しいことで有名な山形県のスイカです!

全国には美味しいスイカの名産地がたくさんあり、スイカ好きの私はこれまで多くの自治体より、ふるさと納税を利用してスイカをいただいてきました。

その中でも特に大きな大玉スイカをいただけたのが山形県の「尾花沢すいか」です。

私が「尾花沢すいか」をいただいた時のサイズは、なんと「5L」!
「もうこれ以上の大きいスイカはないのでは?」というぐらい大きなスイカでした。
(半分に切っても家の冷蔵庫には入らなかったので 笑)

「尾花沢すいか」は大きいだけでなく「しゃりしゃり感」や「甘さ」もあり、とても素晴らしいスイカだったですが、なんと、今日ご紹介する山形県村山市には、この「尾花沢すいか」に匹敵するほどの素晴らしいスイカがあるという情報を手に入れました。

しかも大きさが何と「7L」サイズもあるスイカです!

小玉スイカが悪いというわけではないのですが、やはり大玉のスイカというのは食べたときの満足度が違います!
豪快にかぶりついて食べるあの感じも含めて、スイカって美味しい食べ物だと思うんですよね。

「5L」サイズでも十分に大玉スイカの醍醐味を味わうことができたのですが、村山市のスイカはさらにその上をいく「7L」サイズです!

いったい「7L」ってどれぐらいの大きさなのでしょうか?また大きいだけじゃなく、本当に美味しいんでしょうか?

今日はふるさと納税が始まって以来、1番大きなスイカの特産品である山形県村山市の「丸公すいか」をご紹介していきたいと思います!

 

山形県村山市の「丸公すいか」

山形県では「尾花沢すいか」が有名ですので、私はこの「丸公すいか」と呼ばれるスイカについては何も知りませんでした(笑)

そこで早速調べてみることにしたのですが、あまりにも「丸公すいか」についての情報が少なすぎる!

このネット社会になってからというもの、調べると何かしらの情報が出てくるはずなのですが、「丸公すいか」に関してはほとんど情報がでてきません。

そんな中、でてきた情報といえば「丸公西瓜部会」なる、「丸公すいか」を熱心に栽培しているであろう人たちの集まりがあること。
味に関しては「甘い」「シャリ感がいい」「皮のそばまで美味しく食べれる」という食べた人たちの感想もありました。

そして1番有益な情報としましては、「丸公すいか」に貼ってある「シール」に「甘味保証」と印字されているということ。

(引用元:http://h-s-e-b.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-8111.html)

上記の写真では少しわかりにくいですが、「山形」と印字されている上に、「甘味保証」と書いてあります!

普通のブランドスイカはブランド名のシールは貼ってありますが、味の詳細まで記されているスイカはなかなかありません。というか見たことがありません!

これは「丸公すいか」を栽培している人たちの自信の表れなんでしょうね!

ネットには「丸公すいか」に関しての情報は少なかったのですが、なにより生産者の方達が自信を持って「甘くて美味しいスイカです!」と言っているのですから(シールを貼っているのですから)、これは信じてもいいのではないでしょうか?

また村山市では「尾花沢すいか」の栽培も盛んなようなので、スイカの栽培環境や栽培技術に関しては心配ないようです!

ふるさと納税ではこの「甘味保証の丸公すいか」が「7Lサイズ」という、超大玉でいただくことができます。

ではお次は特産品の詳細を。

 

特産品の詳細

「丸公すいか」は山形県村山市へ10,000円のふるさと納税の寄付をすることでいただくことができます。

内容は

西瓜 秀品7L(1玉12kg以上)

村山市の特産品は「さとふる」「ふるさとチョイス」の両方で取り扱いがあるのですが、「7Lの丸公すいか」は、現在「さとふる」のみで取り扱いされています。

10,000円の寄付でいただけるスイカの中では「質」と「量」を考えると、1番コスパがいい特産品だと思いますので、ぜひご検討ください!
(「さとふる」では特産品の評価がのっていますので、そちらも参考にしていただければと思います。)

(特産品の詳細はこちら)

 

ちなみに全国の様々な地域の美味しいスイカについても、以前ブログで記事を書かせていただきましたので、興味のある方はその時の記事もご覧ください。
特産品探しの参考になるかと思います!

(全国の美味しいスイカについてはこちら)

さとふる